【岡崎市】梅雨は読書でもいかがでしょう?「鋼鉄城 アイアン・キャッスル」は岡崎城が変身⁉
梅雨、何時降るかわからない雨を気にして行楽へ行くより、家で読書はいかがでしょうか?
ガガガ文庫より発売中の「鋼鉄城 アイアン・キャッスル」は岡崎市と相互プロモーションを提携しています。
若き日の徳川家康(松平竹千代)を書かれているので、もちろん岡崎城が出てきます。
戦国武将が、巨大城郭ロボットで戦う架空の戦記です。なので、竹千代が搭乗するロボットは、我らが岡崎城です!
これ以上はネタバレになるかもしれないので遠慮しますが、岡崎城がアイアン岡崎になります。ロボットが好きな方にはたまらないと思います。
ヒロインも忍びという、今までにない役柄。主要人物の、服部半蔵、石田佐吉(光成)、本多忠勝、今川義元も、もちろん出てきます。パネルもありますよ。
岡崎市美術博物館に展示されていたパネルが、ウイングタウン岡崎にお引越しされていますので、ぜひご覧になってはいかがでしょうか。
小説の帯には、アニメ化を前提とした原作企画、とありますので、アニメ化に期待がかかりますね。
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